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経営理念

経営理念

我々は、ご縁があって関わりあっているお客様と社員、パートナーが、段ボール・印刷紙器の事業活動を通じて“幸せ”になれる豊かな企業を目指します。

パッケージコミュニケーションの創造

新世紀を迎え、ますます進歩を早める情報化社会。パッケージもその形態を絶えず変化させながら時代のニーズに応えています。
そんな中でも、パッケージの機能である「物質保護」「物流援助」「情報伝達」「販売促進」を通じて、何かを届ける気持ちはいつの時代でも変わりありません。
人が人のために考える「パッケージ・コミュニケーション」の創造、それが丸中紙工のポリシーです。

丸中紙工の目指すIT時代のパッケージコミュニケーション
ビジョン

事業のIT化は時代の重要なテーマ。丸中紙工では、流通の効率化を目的としたWebでの受注業務などを進めています。また、各部門がグループウェアやボイスメールを使い、情報を共有化するなどITの充実も業界ではトップレベルです。重要なのはITを単に導入するということではなく、ITを通じてお客様と のコミュニケーションを図り、実績と信頼を築くこと。 これこそメーカーならではの本質的なWeb活用法にほかなりません。

「紙」のパッケージならなんでもOK

企画立案から制作までをトータルサポート。

丸中紙工の業務内容は大きく二つに分かれています。まず、名古屋福江工場での「紙製品の製造」。ここでは印刷紙器や美粧ケースなどを手掛けています。

そして春日井工場での「段ボールの製造」。ここでは段ボールシート・ケース・を中心とした段ボール製品を生産する設備が整えられています。 「紙」のパッケージなら小さなモノから大きなモノまで、お客様のニーズに応じて何でもこなす軽快なフットワーク。 そして入念なマーケティングリサーチのもと、本当に必要とされるパッケージを企画立案できる営業スタイル。これが丸中紙工のトータルサポートなのです。 パッケージ業界のみならず、あらゆる産業において求められているものは多様化するクライアントニーズへの対応です。

丸中紙工では顧客第一主義を念頭に、パッケージ業界では例の少ない小ロット・多品種生産を即時実現するジャストインタイムの生産体制を整備、「商品クオリティ」「クイックデリバリー」「コストダウン」の改革を徹底しております。 厳しい時代の要求を認識し、お客様とともに繁栄を目指す企業、それが丸中紙工です。

徹底したお客様主義

丸中紙工はお客様とともに繁栄を目指します。

パッケージ業界のみならず、あらゆる産業において求められているものは多様化するクライアントニーズへの対応です。

丸中紙工では顧客第一主義を念頭に、パッケージ業界では例の少ない小ロット・多品種生産を即時実現するジャストインタイムの生産体制を整備、「商品クオリティ」「クイックデリバリー」「コストダウン」の改革を徹底しております。

厳しい時代の要求を認識し、お客様とともに繁栄を目指す企業、それが丸中紙工です。